全国の自治体の動物行政に迷子として届けられた犬猫を
環境省動物愛護課が主体となり、全国の動物行政から資料を集め
テレビの深夜放送枠で流して欲しい。
この事を実現するために署名活動があります。
賛同いただける方がいましたらぜひ署名をお願いします
コンピューター上から署名する
システムです

先程、私も署名しましたが、簡単に出来ました

締め切り期限:2008年10月30日 で期限が迫っています。
現在、156件(達成率0.5%)と厳しい状態です

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目標 30,000件!

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署名プロジェクトの詳細です

現在、全国の動物行政では自治体の個々の遣り方に置いて犬猫の
迷子の飼主捜しなどの呼びかけをしていますが、未だに飼主への
返還率は低く未だに年間35万頭〜40万頭が全国の自治体で
犬猫が殺処分されています。
命を大切に扱う事を国民に知らせる為にも日本の動物行政は
日々、殺処分を減らす努力をしなくてはなりません。
国(環境省)は現在、動物行政で行われる事柄をそれぞれの
自治体の方針に任せていますが成果が現れない自治体が多く
見られ、やはり国の元締め(環境省動物愛護課)が全国の
自治体の動物行政を引っぱる役目をしなければ成らないと
思います。
本来は環境省動物愛護課が全国の都道府県・自治体の動物行政を
先導しなければなりません。
従来の環境省が提案する収容動物再飼育支援データサイトも
活用する自治体は全国で7件だけです。
その7件も最大限に活用している自治体は少ない。
(殺処分の数字を減らせない。)
そこで今回、環境省にお願いがあります。
迷子の犬猫を自治体からの報告を元に深夜のテレビで流して
欲しいのです。
テレビは国民の殆どが見れる情報発進の機械です。
見ようと思えば深夜でも見れます。
お年よりも見る事が出来ます。
また、録画して見る事も出来ます。
ぜひ、環境省動物愛護課にお願いしたい。
全国の総ての都道府県・自治体の動物行政に置ける迷子犬猫の
飼主を捜す情報(現れない場合の里親募集)・持ち込み犬猫の
里親募集を集結して、広く国民に深夜のテレビ枠にて
環境省動物愛護課は国民の要望(命を大切に扱う国の行政)を
具体化する為にも、深夜のテレビ枠を確保して全国の迷子の
犬猫の飼主捜し・飼主が現れない場合もその犬猫たちの里親探し
持ち込みの犬猫・
その他の生き物の里親をその枠内で捜して
欲しいと思います。
命を軽視する風潮は国の方針も原因があります。
環境省動物愛護課は命を軽視しない国民性を養う為にも重要な
役割を担っている事を自覚して国民の要望に答えるように
努力して下さい。お願い致します!!
http://www.shomei.tv/project-70.html多くの動物達の命を救いたい…
posted by yamami_love at 10:32|
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