2015年05月08日

今年の狂犬病予防接種

我が家のメル(チワワ 男の子)は、昨年の狂犬病予防接種後
下痢で夜も眠れず可哀想な状態で、病院で下痢止めの薬を貰って
やっと治ったほどでした。
その時の体調があるとは言われていますが…

体の良いおやつをあげてから、便の悩みもなくなったものの…
http://yamami999animallove.seesaa.net/article/410311737.html

今年の狂犬病予防接種は大丈夫かな?と心配でしたが、今回は
下痢もなくて安心しました。

私もバイオザイムサプリを飲んでいます。
サプリを飲もうと容器を開けるとメルが走ってきて、クンクン嗅いで
舐めようとするまでに、本当にバイオザイムが好きなんですね!

みどりむしクッキーのほかにサプリもあげてみようかな 揺れるハート










posted by yamami_love at 21:42| Comment(0) | TrackBack(0) | ペットグッツ(ご飯&おやつ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月04日

札幌市にどうぶつ愛護センターを!‏

皆さんの賛同を求めているキャンペーンを知りました。
札幌市にどうぶつ愛護センターを!‏というものです。

キャンペーンの内容をサイトから引用しました。
読んで、賛同してくださる方はぜひ協力をお願いします。

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札幌市にどうぶつ愛護センターを!‏
http://shippo.or.jp/syomei2015.html
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現在の札幌市動物管理センターは、西区八軒と北区福移に業務が
分散されていますが、犬や猫の収容場所である福移支所は郊外に
設置されていることから、交通の便が悪く市民が利用しづらい状況です。

また、八軒本所、福移支所とも、動物の愛護と福祉に配慮した、
市民が気軽に立ち寄ることの出来る施設ではないため、殺処分される
施設との暗いイメージは払しょくされていません。

札幌市は平成28年度、「(仮)札幌市動物の愛護と管理の条例」の施行が
予定されています。
条例を適切に運用していくために、ハード面でも、「人と動物が共生できる社会」
の見本となる施設が必要です。

また、札幌市に動物愛護センターの建設が実現すれば、動物の愛護や福祉が
推進されるだけでなく、地域の活性や住民の交流のあり方について、
北海道を始め他の自治体の良き手本となるに違いありません。

認定NPO法人HOKKAIDOしっぽの会は、市民が利用しやすく親しみやすい、
動物の愛護や福祉の普及啓発の拠点となる、横浜市動物愛護センターや
旭川市動物愛護センター「あにまある」のような、以下の要件を満たす
施設を要望します。
posted by yamami_love at 18:06| Comment(0) | TrackBack(0) | ボランティア(署名) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする