大きな意味で環境をテーマにした話を書きました。
昨年に引き続き、参加させてもらうプロジェクト!
http://yamami999animallove.seesaa.net/archives/20080524-1.html
部屋も綺麗になるし、大事に着ていた洋服が海を渡り
ふたたび大事にされるのはとても良い事だと感じています。
ブランド品の洋服ならリサイクルショップで買い取りして
もらえるけれど、ノーブランドは着古すと捨てるしかないのが
現状です。
しかし、その洋服を必要としている人が居たら…
捨てたらゴミになります。少しでも地球の環境を良くなる事に
参加したいと思っています。
期限が迫っていますが、協力していただける方がいましたら
ぜひお願いします。
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ブルンジでは93年に少数派ツチ族主導の軍部がクーデターを
起こして多数派フツ族の大統領を殺害、内戦になった。
多数が難民となって国境を越え、タンザニアに流れ込んだ。
その後、和平プロセスが進み、06年には停戦協定が結ばれ、
国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)などが難民の帰還支援
を続けている。
しかし、いまもキャンプに22万人の難民が暮らしている。
故郷に戻っても農地は荒廃したままで定住生活が難しく、飢えに
苦しんで着の身着のままで舞い戻る人たちが後を絶たないからだ
という。
横田さんは、今年3月に引退するまで日本福音ルーテル教会の
牧師を38年間務め、これまでキャンプに足を運ぶなどして
支援してきた。
現地の救援機関から届いた最新メールによると、キャンプでは
シャツ、ブラウス、カーディガン、作業衣など夏冬の衣類や帽子
固形や粉のせっけんなどが特に不足しており、「支援の会」の
物資を心待ちにしている状態だという。
また、音楽教育のためにキーボードの提供も期待している。
物資はTシャツ、ワイシャツ、背広上下、トレーナー、ジャージ
ブラウス、スカート、カーディガン、作業着、帽子。
タオル、せっけん(固形、粉)、キーボード
衣類は破れなどを縫い、洗濯してアイロンをかける。
物資はダンボールに詰めて
〒424−0911
静岡県静岡市清水区宮加三576
ヤマト・パッキング・サービス株式会社 へ
送料は、自己負担で送って下さい。
現地までの輸送費としてダンボール1箱につき
2000円は郵便振込みで受付。
口座番号:00840−6−60216
「タンザニアブルンジ難民支援の会の代表 横田弘行」へ
振り込んでください。
「タンザニアブルンジ難民支援の会の代表 横田弘行さん」
090−3454−9129
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